謝辞の手引き

学際共同利用プロジェクトによって得られた成果(部分的なものを含む)を論文、学会発表、プレスリリース等で公表する際には、下記の例にならい、”筑波大学計算科学研究センター学際共同利用プログラム”によるものである旨を明記いただくようお願い申し上げます。また、発表論文のリストの提出をお願いします。

共同研究支援(共同研究および成果発表のための旅費支援、共同研究ワークショップ開催支援等)を受けた場合にも、謝辞が必要です。

また、学会・国際会議等での発表の際には、発表のどこかで<謝辞スライド>(下記参照)をお使い頂くよう、お願いいたします。

謝辞の例

「本研究成果は筑波大学計算科学研究センターの学際共同利用プロジェクト(system name)を利用して得られたものです。」

“This research (in part) used computational resources of (system name) provided by Interdisciplinary Computational Science Program in Center for Computational Sciences, University of Tsukuba.”

“Numerical calculations were performed (in part) using (system name) at the CCS, University of Tsukuba.”

“This research was supported (in part) by Interdisciplinary Computational Science Program in CCS, University of Tsukuba.”

スライド

学際共同利用に供されている計算機の紹介スライドです。
ご自由にお使いください。必要に応じて改変して構いません。
COMA HA-PACS_slide
COMA (PACS-IX)紹介[pptx] (HA-PACSスライドと同色版[pptx]
HA-PACS紹介[pptx]

写真素材

クリックすると拡大されます。発表スライド等にお使い下さい。
ロゴ無しのものや高解像度のものが必要な場合(印刷物等)、広報へお問い合わせ下さい

COMA

COMA COMA_2 COMA_3

HA-PACS

HA-PACS HA-PACS_2 HA-PACS_3

CCS本棟・別棟

CCS_building CCS_building_2 CCS_building_annex

ロゴ

それぞれのロゴのページから、eps形式、jpg形式、gif形式もしくはpng形式のロゴがダウンロードできます。
logotype_jp
日本語版CCSロゴマーク・ロゴタイプ紹介ページへ

logotype_eng
英語版CCSロゴマーク・ロゴタイプ紹介ページへ

HA_PACS_LOGO_RGB1
HA-PACSロゴ紹介ページへ