組織

筑波大学計算科学研究センターは、共同利用・共同研究拠点「先端学際科学共同研究拠点」の認定を受けています。そのミッションを遂行するべく、運営を行います。

*2017年4月より、ビッグデータ・AI連携推進室が新設されました。

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計算科学研究センター組織(2017.4.1)

研究部門は8つあり、さまざまな領域の研究を行っています。定員は教員35名、客員教員3名です。教員はみな大学院の研究科にも所属して研究教育を行っており、研究科と連携した人材育成組織となっています。加えて、学内外の研究者を共同研究員として委嘱し、幅広い共同研究を実施しています。

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教員 34名(教授 14名、准教授 9名、講師 3名、助教 2名、テニュアトラック助教 2名、国際テニュアトラック助教 4名)
プロジェクト教員等:、プロジェクト助教 2名
研究員等:主任研究員 3名、研究員 22名

運営協議会

学外関連研究組織の研究者および有識者、学内関連研究科の研究者、センター部門主任から構成されます。センターの研究計画、事業計画を審議し、研究評価を行います。

委員名簿

運営委員会

学内関連研究科の研究者およびセンター研究者(教授)およびセンター長から構成され、センターの研究計画、予算に関わる事項、ならびに将来計画を審議します。

委員名簿