採択後の手続き

スパコン利用に必要な申請

CCSスーパーコンピューターシステムでのユーザーアカウント登録

スパコン利用のためのユーザーアカウント登録の方法の詳細については、学際共同利用申請が採択されたプロジェクト代表者に通知されます。
以下の申請書の提出が必要になります。

CCSスーパーコンピューターシステム 利用登録のための統一認証ID申請書

本学の教職員・研究員・学生ではなく筑波大学統一認証ID(UTID-13)を持っていない方は、以下の申請書にて統一認証IDの取得が必要です。スパコンのアカウントの登録に必要です。

統一認証ID(UTID-13)申請書【日本語版 PDF

統一認証ID(UTID-13)申請書【英語版 PDF

*ただし、Oakforest-PACS(OFP)の利用に関しては、筑波大学統一認証IDを用いませんので、こちらの手続きは不要です。

海外組織所属(外国在住日本人含む)ユーザ利用のためのスーパーコンピュータ利用申請書

スーパーコンピュータは、外国為替及び外国貿易法に定められる輸出規制・技術供与規制の対象となり、追加で以下の申請が必要です。また、在籍研究機関での職分証明書もあわせてご提出ください。

海外組織所属ユーザスーパーコンピュータ利用申請書【Word】【PDF

学際共同利用成果報告

平成30年度学際共同利用代表者各位

筑波大学計算科学研究センター学際共同利用をご利用頂きありがとうございます。
学際共同利用の報告をお願いいたします。様式を以下からダウンロードしてください。(オンライン申請ページ上でもダウンロードできます。)

成果報告書(Word)
成果リスト(Excel)

2つの報告書の作成をお願いいたします。

成果報告書(ワードファイル)

学際共同利用により得られた研究成果を記載してください。
ファイルはpdfに変換したものをご提出ください。当センターウェブページでの公開を予定しています。
提出締切:2019年5月10日(金)
提出先:こちらから

成果リスト(エクセルファイル)

当センターが文部科学省共同利用・共同研究拠点として行った活動報告の基礎データとして利用いたします。
提出締切:2019年4月17日(水)
提出先:project-report[at]ccs.tsukuba.ac.jp *[at]を@に置き換えてお送りください。
メールの添付ファイルとしてご提出ください。

過去の報告書一覧