システム利用に関するQ&A

筑波大スパコンシステム利用に関するQ&A

Q1:所属・E-mail等申請時データの変更があった場合の修正依頼先は?

A:学際共同利用サポート担当委員project-support@ccs.tsukuba.ac.jpにご連絡願います。

 

Q2:学際の申請時に記載のない共同研究者を追加する事は可能か?

A:学際共同利用の採択時に含まれていない研究者は、共同研究運用委員会の審査を経て共同研究者に追加することが可能です。希望する場合は、プロジェクト代表者が以下の内容を添えて、共同研究運用委員会project-adm[AT]ccs.tsukuba.ac.jp までメールで申請をしてください。([AT]は@に変更)アカウントの作成作業(UTID-13の申請やプロジェクトへのアカウントの登録)は、共同研究運用委員会への申請・審査・承認の後に手続き下さい。

  • プロジェクト開始後に追加することが必要となった理由:
    (学際共同利用は、採択の審査時に共同研究者の構成を含めて審査していることから、なぜ申請時に含まれていない研究者を追加することが必要かについて、理由を具体的に記述してください。)
  • スパコン名称:
  • プロジェクト申請ID番号(プロジェクト申請時のメールにかかれたID番号):
  • 学際共同利用で採択されたプロジェクト名(コード名):
  • 追加したい共同研究者の情報
    氏名:
    氏名(ローマ字):
    所属・職:
    性別:男性/女性(該当しない方を削除)
    年齢:35歳以下/36歳以上(該当しない方を削除)
    国籍:日本/海外(該当しない方を削除)
    Email:

 

Q3:長期に在外となり、海外からスパコンを利用する場合は「海外組織所属ユーザによるスーパーコンピューター利用申請書」の提出は必要ですか?

A:日本国内に身分があり、長期間在外となるケース(例えば、学振特別研究員、筑波大の国際テニュアトラック教員など)はあくまでも、申請者の所属が国内であれば海外利用には該当しませんので、申請書の提出は不要です。

 

Q4:日本の組織で雇用された外国籍の申請者で、国内滞在がまだ6ヶ月以内のときは「海外組織所属ユーザによるスーパーコンピューター利用申請書」の提出は必要ですか?

A:申請者が日本国内の組織で雇用されている場合は、例え6ヶ月未満であっても海外利用には該当しませんので「海外組織所属ユーザによるスーパーコンピューター利用申請書」の提出は不要です。

 

Q5:ディスク容量・最大利用ノード数を年度途中に変更する事は可能か?

A:学際共同利用の申請内容に基づいて採択されているため、原則的には許可された範囲内で利用して頂きますが、特別な事情がある場合には、共同研究運用委員会の審査を経て承認を得ることができるものとします。審査を希望する場合は、プロジェクト代表者が以下の内容を添えて、共同研究運用委員会project-adm[AT]ccs.tsukuba.ac.jp までメールで申請をしてください。([AT]は@に変更)。

  • プロジェクト開始後に変更することが必要となった理由:
    (なぜ申請時から変更になったのか、および必要性について、具体的に記述してください。)
  • スパコン名称:
  • プロジェクト申請ID番号(プロジェクト申請時のメールにかかれたID番号):
  • 学際共同利用で採択されたプロジェクト名(コード名):
  • 変更したいリソースの内容(ディスク容量・最大利用ノード数・その他[ ])
     - 採択時:
     - 変更後:

 

その他不明点については学際共同利用サポート担当委員project-support[AT]ccs.tsukuba.ac.jpまでご連絡願います。([AT]は@に変更)