TOP > NEWS > 計算科学研究センターの節電対策について

 2011年06月10日 12:00:44

計算科学研究センターの節電対策について

9月12日(月)より、通常運転を再開しました。これまで平日の昼間停止していたPACS-CSを9月末のシャットダウンまで終日稼働します。

東日本大震災の影響による夏季の電力不足に対応するため、筑波大学では前年比25%減を目標に電力使用量の削減を行います。それに伴い、計算科学研究センターにおいても、以下の削減目標を設定いたしました。

削減目標  1900kW→1289kW(ピーク電力):32.2%削減
 本棟   1100kW→500kW:54%削減
 計算機棟   800kW→789kW:1.4%削減

節電の実施スケジュールは以下の通りです。
6月13日(月)~24日(金) 節電対策週間(実施準備)
 15日(水)、20日(月)は、全学一斉に最大限の節電取組を実施
7月1日(金)~ 9月11日(日)

節電の状況は、以下のページからリアルタイムでご覧いただけます。

学内のみ TEMS|筑波大学電力情報システム
41:計算科学研究センター、42:計算科学研究センター(計算機棟)をご覧ください。

Top

Menu